アルパカとは?

アルパカとは?

アルパカはペルーの高地に生息し、インカ帝国以前から飼育されてきました。標高3000から4500メートルに生息するアルパカは、一日の寒暖の差(最低気温20度、最高気温30度)が非常に激しい環境に耐えながら生活しています。愛らしい瞳とモコモコした体で知られるようになったアルパカ。アルパカ1頭からセーター1着分の原毛しか採取されないことから希少な天然素材となっており、その柔らかな感触と高い保温性が寒い季節のアイテムとして注目を集めています。アルパカの柔らかな毛は23~26ミクロンの極細の毛質で、空気を含むので保温性があります。また、毛玉ができにくく、縮みにくいのが特徴で軽い着心地です。

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